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Merci beaucoup 【あとがき】  [France 2008]

          パリの街角.jpg

いつの間にやら今回の旅だけで15記事。とても他人にはオススメできないような旅行のハードスケジュールでしたが、旅の風景や様子を思い出しながら、毎回楽しんでブログを更新しておりました。

          Nice dinner2.JPGNice dinner3.JPG

旅先では、沢山のフランス人に良くして頂き、ちょこっと拍子抜け(笑)。
ふふ・・解放的なオープンテラスが大好きになってしまいました。(シミが出来ないようにしなくっちゃッ!)そして、よりいっそう食事を楽しもうと思ってます。

       cafe.JPG

これで見納め、ニースの海。

     Nice 8.JPG

良き旅と無事に帰って来れた事に感謝。

 ハト.JPG

                                      <おしまい>


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Musse Chagall 【Cote d´Azur ③】 [France 2008]

   シャガール.JPG

マティス美術館から17路線のバスに乗り4つ目のバス停、シャガール美術館前で下車します。ががが、、ボーっと(していたわけでもないんですが。)してたのかしら??、26個ものバス停を通り過ぎてしまった私達は、とんでもない見果てぬ地に降り立ってしまいました。仕方なく(反対側の)もう一度同じ路線に乗り込み、来た道を戻り、1時間のロスを経てシャガール美術館に来ました。後で分かったのですが、マティスからシャガールまでは、歩いてもなんてことのない距離でした。個人旅はこういうことがあるから、面白い?!

でも、シャガールが愛したここニースまで来た甲斐がありました。今まで見たことも無いような大きな彼の作品がずらりと並べられており、涙が出るほどの感動。小学生の頃、夢のある絵を描いてちょこっと褒められて、学校の図書館の前に飾られたことがあるのですが(多分これを覚えているのは、私と母親くらいのものですが。)、そんなことを思い出しました。彼の作品を見ていると、夢の中の世界に連れて行ってくれるような気がします。でも、よ~く見るとエロスも混じっているような・・・、やっぱり芸術家って最後はここに辿り着くのか?とか思ったり(笑)。私の錯覚かな??

そんなことを思いつつ、生前のシャガールが絵を描いているところのビデオを見られるお部屋があったり、音楽堂があったり(ここのピアノには、シャガールの絵が描かれているのです。)、彼デザインのステンドガラスがあったりと色々と楽しめます。

       シャガール3.JPG

妻を描いた絵の横にはこんなシャガールのサインもあり、妻への愛がひしひしと感じられました。

シャガール美術館の庭にはカフェがあるので、ここでちょっとブレイク。ランチタイムです。

         Nice sarada.JPG

旅も最後なので、ニース風サラダでも食べておきましょうか、という感じで注文したニース風サラダ。アンチョビとツナとオリーブとゆで卵が定番なのかな、これらをのっければニース風サラダってものになりそうです(笑)。

         クロックムッシュ.JPG

そしてクロックムッシュ。ハーブチーズがいっぱい。最初は、美味しいと言いながら食べてましたが、そのうち、くどくて気持ち悪くなってきました。「食べられなかったら残してもいいよ」、という親に育てられた私ですが、今は、自分が注文したものは責任を持って食べなさい、という厳しい夫の下で暮らしているので、最後は涙目になりながら食べました。

 


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Musee Matisse 【Cote d´Azur ②】 [France 2008]

好きな画家は?と問われれば、今のところ、マティスとシャガール。マティスの大胆で鮮やかな色彩と、シャガールのおとぎ話のような絵の描き方が好きなのだ。ニースには、この私の愛するお二方の美術館がある。それもとっても近距離で。それを知った頃から、ニースってきっと素敵なところなんだろうな、いつか行けるといいな、でも、遠いから無理か、なんて思っていたので、当日も、これは夢ではないか??と思いながら向かいました。

まずはマティスから。

  マチス美術館.JPG

ニース駅から22路線のバスに乗って、マティス美術館前で下車、美術館に到着。ウキウキ♪ガイドブックには4ユーロと書いてありましたが、入場無料でした。(おゥ、さすがマティス!太っ腹。)
何でしょう、私だけかしら、この色使いを見て元気になれるのは。旦那に「いいでしょ、いいでしょ~マティス。」と強引にファンにさせようとしたけど、デフォルメされ過ぎちゃっている絵は、彼の好みで無いらしい(推測)。

    マチスパンフ.JPG

でも、そんな絵でもマティス独特の丹念な計算がし尽くされていて、(制作のための下絵なども飾られているので閲覧できます。)絵を眺めて、改めて天才だなぁとか思ったり感動するのです。。。きっと、マチスやピカソ好きの私の友人なら共感してくれるだろうな。

**おまけ*******

        ニース教会の庭2.JPG

この写真は、マティス美術館すぐ横の教会。誰もいない教会ととっても綺麗に手入れされた広いお庭がありました。美術館開館の10時よりちょっと早く着いてしまったので、暫くここで待たせて頂きました。この美術館は丘の上にあるので、ここから眺めるニースの街の景色もまた格別。

 お次は、シャガール美術館へGo →→

 


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Nice 【Cote d´Azur ①】 [France 2008]

  Nice 1.JPG

はるばる南仏ニースまでやって来ました。ここが今回の旅の終着地点です。それにしても、見てくださいっ!この青い海に青い空。パリ、ノルマンディー、プロヴァンス、コート・ダジュール、とちょこちょこかじりながら旅をしてきましたが、同じフランスでありながら、空の色、街並み、家の雰囲気、空気、食べ物、人、まるで違います。ここニースは、イタリアかしらと思うほど、建物もレストランも異国情緒がありました。
上の写真は、城跡がある丘の上に登って展望台から撮ったもの。ここからの眺めは、眼下に広がる地中海の絶景が本当に素晴らしいのです。

         Nice 2.JPG
         Nice 3.JPG
         Nice 5.JPG

黄色やクリーム色の壁にオレンジの瓦屋根がここの建物の特徴なのかしら。こんな感じのお家が沢山あります。そして、迷路のような旧市街には、毎朝、花市と野菜市が開かれていました。

      Nice 7.JPG

海入りたいいーー!泳ぎたいいーー!という衝動にめちゃくちゃ駆られましたが、気に入った水着にありつけないまま、そして、職業柄、年齢的に日焼けはOKか?と葛藤したまま旅を遂行しここまで来てしまったので、致し方なく、気持ち良さそうに海に入っている人をベンチから眺めるのみ(涙)。
本当はここからすぐ近くの、バスで30分位かな、モナコに行く予定でしたが、もはやその気力なし(笑)。この日はジェラート食べながら、ニースの街をブラブラ。そして、ニースのラファイエットで、チーズやらバター、ワインパスタ、お菓子、お皿・・・などを買い込み、満足なお買い物が出来て超ご満悦な私でありました♪買い物好きなんだよねー、私。ここからは多分一生抜け出せそうもない感じです。

さてさて、お次はDinner。

        Nice 4.JPG

ここは、ホテル隣のレストラン。夜9時頃ですが、この明るさです。手前の牛肉のカルパッチョは、これでも前菜。パリではありえないニースサイズです。運ばれて来た瞬間に、きっと日本語なんて分からないだろう、ということをいいことに、「えっ、これ?!」と思わず言ってしまった、私の今宵のディナーです。あちらのこれまたビックサイズのアンチョビのピザと格闘しているのは、家の旦那(笑)。味は、至って普通。アンチョビやオリーブは美味しかったですが。まぁ、可も無く不可もなくと言ったところかな。ワインも飲みたかったのだけど、日に当たりすぎたか??日に当たっていたデコルテの部分だけぷつぷつと変な湿疹が出来てきたので、大事をとって、この日はお預け。

楽しかった旅もいよいよ終盤。でももうちょっと、旅ブログお付き合い下さいな。


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フランスTGVの旅 [France 2008]

    リヨン駅.2JPG.JPG

今回私達のフランスの旅は、北はノルマンディー、南は、南仏ニースまでを移動。飛行機、バス、地下鉄、タクシー・・・ありとあらゆる乗り物を乗り継ぎ、それはそれは疲れた旅だったのですが、これはフランスのTGV(高速列車)が発着するパリ、リヨン駅。この21番線に来ている列車に乗り込み、私達はパリを後にします。

  TGV.JPG

パリからブルゴーニュ、プロバンスコート・ダジュール、スイスなどを結ぶ地中海線に乗り、次の観光都市アヴィニヨンに向かいます。パリから3時間半の列車の旅。

  カンヌ.JPG

アヴィニヨンからニースもこれまたTGVの長旅でした。途中、マルセイユやカンヌ国際映画祭で有名なカンヌを通りすぎるのですが、ここら辺からずっと海岸端を列車が通るので青い空と青い海、海水浴を楽しむ人々やヨットハーバーなどを車窓から楽しみながら・・・・目指すは南仏コート・ダジュールNiceの街です!


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Festival d´Avignon 【Provence ②】 [France 2008]

アヴィニヨンポスター1.JPGアヴィニヨンポスター2.JPG

7月の1ヶ月間、城壁の中のアヴィニヨンの街は年に1度の演劇祭!世界各地から演劇を志す人たちや大道芸人、演劇、映画関係者、演劇が大好きな人のためのお祭りが開催されており、24時間お祭り騒ぎでとっても賑やかで楽しかったです。日本からもちらほら関係者が来ているようでした。街中こんな風に沢山のポスターであふれています。

アヴィニヨン フェスティバル.JPG

地元新聞もこの通り。大々的に載せていました。

フェスティバル3.JPGフェスティバル2.JPG

このように至る所でパフォーマンスをやりながら、自分達が何処で演劇をするのか、詳細を書いたポストカードを街行く人たちに配っていくのです。

フェスティバル1.JPG こんな人もいたり・・・全然動かないので不思議です。

法王庁宮殿前の人だかりは、このようにパフォーマンスや演劇をやっているのを見ている人たちなのです。

       アヴィニヨンカフェ.JPG

アヴィニヨンの街の中にも沢山のカフェやレストランがあるので、ここでも食に困ることはありませんが、事前のリサーチがあればbetterかも。私達は、カフェでランチ兼ディナー。オープンテラスで食べていたのだけど、凄い風で落ち着かなかったのでそこを退散して、カフェの中から行き交うパフォーマンスや色んな国の方たちをボーっと眺めながら、休息&お食事をしました。

プロヴァンスは本当に見所沢山で、骨董市が開催されている都市や古代劇場のあるオランジュやアルルなどなど・・・ですが私達は、このアヴィニヨン止まり。友達夫婦はこの夏、レンタカーでプロバンスを動き回るのだとか。本当に羨ましい限りなのですが、その友人の話だけでも興奮できてしまいそうな私です(笑)。

**おまけ**********************

     アヴィニヨン朝食.JPG

アヴィニヨン、ホテルの朝食。プールを眺めながらのゆったり朝食。この手作りパンが美味しくて、3切れほど食べてしまいました。


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Avignon 【Provence ①】 [France 2008]

       ローヌ川3.JPG

アヴィニヨンの街にやってきました!パリは思いのほか寒かったのですが、プロヴァンスまで来てやっと夏らしい快晴の暑い日が続きました。これは橋から眺めるローヌ川。この景色と流れるローヌ川を見ていると、あぁ、フランス・プロヴァンスにまで来てしまったのかと、ちょっと感慨深くなり、改めて感動に浸ります。

   サンベネゼ橋.JPG

これは、聖ベネゼ橋。1177年ベネゼという童牧が神のお告げによって、その一生をこの橋の建設に費やし、10年の歳月をかけて作った橋ですが、度重なる川の氾濫により、途中で切れたような今の姿になってしまっているのです。

   アヴィニヨンの城壁3.JPG

アヴィニヨンと言えば城壁で囲まれた町全体が、アヴィニヨン歴史地区とされ世界遺産になっているわけですが、このベネゼ橋から見る城壁の町もまた素晴らしいです。みんな写真撮ってます。

   アヴィニヨン城壁.2.JPG

こんな城壁の中には、

         アヴィニヨン 法王宮殿.JPG

とっても大きな法王庁宮殿があり、これは、完成までに30年の歳月が掛かったといわれています。中にも入りました。チケットを買うと日本語オーディオガイド付きなので、見学しながらひとつひとつの部屋を詳しく説明してくれてとても分かりやすいです。が、その説明が長いので、私なんかは半分も聞きませんでした(笑)。やっぱり勉強嫌いな性分は否めないかも・・、と変なところで再確認。

人が沢山いますが、これはある目的があってここに沢山人が群がっています。それは、

つづく・・・  


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私的パリの視点 【Paris⑤】 [France 2008]

       LV.JPG

セーヌ川を歩きながらシャンゼリゼ通りまで来ました。フランスは今、SOLDES SOLDES!(セール)の真っ盛りなのですが、ヴァカンス好きのフランス人、パリ人たちは皆田舎へヴァカンスに行っているそうで、しかもこの日は祝日続きの週末とあって、パリにはあまり人がおらず、紹介してもらったレストランや行きたかったワインバーもお休み、美食の国に来ていながらパリの洗練されたお料理にありつけなかったのはちょっと寂しかったのだけど、やっぱりパリ、好きだなぁ。

        下町カフェ.JPG

こちらはガラっと変わって、パリの下町12区。細い路地の奥には、夜な夜なおじさんたちが集うカフェがあったりして、皆で何をお話ししているのかしら??

          彌生ポスター.JPG

「あっ、草間彌生だ。」と夫が見つけた草間彌生のポスター。こんなパリの街の中にも堂々と存在していました。草間彌生と私は同郷なので何だかとっても嬉しかったです。

        paris地下鉄.JPG

つかの間のパリ滞在でしたが、今回も乗りまくったパリの地下鉄と、

   ガトー1.JPG 

おいしそうなタルト。
古い建物とモダンなアート、途切れることの無い人々の会話に恋愛、美食の街・・・、絵になります。私が初めてパリの街に降り立ったのが3年前。以来、PARISと聞くたび、文字を目にするたび、振り向かずにはいられなくなったわけですが、そんななかでの再来訪、胸がときめきました。パリ好きの日本の女の子は多くて、私もそのうちの一人に過ぎないわけだけど、それでも、私の視点でパリを再び味わえたことは本当にありがたく、幸せで、旦那さんに感謝感謝である。

   シャンゼリゼ1.JPG

それではパリ、また来るよーー。

次は、プロヴァンス!旅は、まだまだ続きます(笑)。

        


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Musee de l´orangerie 【Paris ④】 [France 2008]

       オーランジュリー.JPG 

今回、パリで唯一行った美術館です。オルセーにはかなり心惹かれましたが、そこには前回行ったということもあり、今回はこのオランジュリー美術館を訪れました。
ここの美術館は、コンコルド広場のすぐ横にあるのですが、この日はパリに色んな国の要人が訪れ会議をする日だったらしく、物々しい厳戒態勢で警官がびっちり警備をしていました。サルコジ大統領もここで演説をするとか、しないとかの噂もあったり。信号が青なので横断歩道を渡っていると、物凄い勢いで要人を先導する白バイにクラクションを鳴らされ、後ろを振り向いて見ると、旦那も含め誰も渡って来ていなくてびっくりびっくり[あせあせ(飛び散る汗)]。教えてくれればよかったのに~~(泣)。
日本を発つ前に、日本の洞爺湖サミットサルコジ大統領の姿をテレビで拝見し、こちらに来ても毎日毎日テレビの生中継で彼の様子を見たり・・・、何処の国も大統領はお忙しいのね、と思いながらテレビを見ておりました。
さて、そんなこともありつつ向かったオランジュリー美術館。

  ミュゼチケット.JPG
入場チケットがまずかわいいの。一人一人絵が違くって、私はモネの絵、彼はアンドレ・ドラン(多分)。
ここには、ルノワール、ピカソ、モディリアーニ、セザンヌ、マティス、ルソー・・・・、おなじみの巨匠の作品がずらり。でも、ここの魅力は何と言っても、モネの睡蓮。楕円形の部屋(3100㎡の展示室)一面にモネの絵が、ずら~~と並べられており、まさに圧巻。モネ好きには、きっと涙ものの美術館。機会があれば是非♪

オランジュリー美術館見学後は、すぐそばにあるプティ・パレ(パリ市立美術館)に向かおうとしたのですが、この厳戒体勢の中だったので、あちら側に渡ることも出来ず、行くことを断念せざるを得ませんでした。残念。そこのプティ・パレは入場無料(常設展のみ)だったのに。

オランジュリー美術館
開  12:30~19:00(金曜日は21時まで)
休  火曜 5月1日、12月25日
料  6.5ユーロ 第一日曜は無料
www.musee-orangerie.fr


   


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St-Germain des Pres 界隈 【Paris③】 [France 2008]

       サンジェルマン1..JPG

パリ、セーヌ川の左岸サン・ジェルマン・デ・プレ界隈。お昼を食べにやってきました。ここら辺は、有名なカフェがあったりMarche de bucii ビュッシの市場があります。

       サンジェルマン2.JPG

おしゃれなカフェが沢山あったり・・・、

      サンジェルマン3.JPGサンジェルマン4.JPG
      サンジェルマン5.JPGサンジェルマン6.JPG
      サンジェルマン7.JPGサンジェルマン8.JPG

マルシェには、八百屋さん、チーズやさん、お惣菜屋さん、お花屋さんがいっぱい並んでいます。我が家の近くにもこんなのがあったら楽しいだろうなと妄想しつつ、お散歩しながらお昼ご飯を何処でたべようかーーと探していたら、推しの強いラテンな店員さんにどうぞどうぞと強引に店内に入れられて、こじんまりしたビストロでお昼を食べました。

        サンジェルマン10.JPG

前菜、メイン、デザート、がついて12ユーロだったかな。結構お得で、味もまあまあ。お腹いっぱいになりました。隣のテーブルで食べてたイケメン6人組のグループが気になりましたが(笑)。
        

    


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